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未だにある従軍慰安婦報道への疑問(5月18日版)
かつて目黒の自衛隊幹部学校(指揮幕僚課程)に留学していた韓国軍の少佐から聞いた話です。 ...続きを見る

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2009/06/15 13:33
海賊対策には艦艇のプレゼンス
海上自衛隊によるアデン湾での海賊対処行動が始まりましたが、良い成果を上げてくれると思います。 ...続きを見る

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2009/04/20 11:41
松蔭先生のことば(6年生朗唱文:明倫小学校/萩市)
6年生一学期 「体は私(わたくし)なり 心は公(おおやけ)なり 私を役して公に殉(したが)う者を大人(たいじん)と為し 公を役にして私に殉う者を小人と為す」 (人間は精神(心)と肉体の二つを備えている。そして、心は肉体よりも神(神性)に近いが、肉体は動物に近い(自己本位)。ここでは、精神を公とよんで主人とし、肉体を私とよび、従者とする。すなわち、人間は公私両面を備えている。なお、精神を尊重するのは、良心を備えているからである。主人たる心のためには従者たる肉体を使役するのは当然のことで大人(君... ...続きを見る

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2009/04/13 21:18
松蔭先生のことば(5年生朗唱文:明倫小学校/萩市)
5年生一学期 「誠は天の道なり 誠を思うは人の道なり 至誠にして動かざる者は未だ之れあらざるなり 誠ならずして未だ能く動かす者はあらざるなり」 (誠というものは人のつくったものではなく、天の自然に存在する所の道である。この誠というものに心づいて、これに達しよう、これを得ようと思うのは即ち人の人たる道である。学んでこれを知り、つとめてこれを行うのは人たるものの道である。このように誠の至極せる心に会っては、何物も感動されないものではない。誠というものはすべての元になるものである。) 《全集第三... ...続きを見る

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2009/04/13 21:17
松蔭先生のことば(4年生朗唱文:明倫小学校/萩市)
4年生一学期 「凡そ読書の功は昼夜を捨てず 寸陰を惜しみて是を励むにあらざれば 其の功を見ることなし」 (読書の効果をあげようと思えば、昼と夜の区別なく、わずかの時間でも惜しんで、一心に読書に励まなければ、その功を見ることはできない。) 《全集第三巻p355「講孟余話」盡心第三十九章》 ...続きを見る

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2009/04/13 21:16
松蔭先生のことば(3年生朗唱文:明倫小学校/萩市)
3年生一学期 「凡そ生まれて人たらば、宜しく人の禽獣に異なる所以を知るべし」 (人間として生まれてきた以上は、動物とは違うところがなければならない。どこが違うかというと、人間は道徳を知り、行うことができるからである。道徳が行われなけらば、人間とは言われない。) 《全集第二巻p309「丸山獄文稿」士規七則、松陰読本p78》 ...続きを見る

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2009/04/13 21:14
松蔭先生のことば(2年生朗唱文:明倫小学校/萩市)
2年生一学期 「万巻(まんがん)の書を読むにあらざるよりは いずくんぞ 千秋の人たるをえん」 (多くの本を読み、勉強しなければ、どうして名を残すようなりっぱな人間になることができようか、しっかり勉強しなさい) 《全集第六巻p145「松陰詩稿」松下村塾聯、松陰読本p50》 ...続きを見る

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2009/04/13 21:13
松蔭先生のことば(小学1年朗唱文:明倫小学校/萩市)
 周南市再生塾講座で萩市特別学芸員の一坂太郎先生の「長州藩の人材育成」という講話を聴講しました。講話の内容はここでは省略し、資料としていただいた冊子に、萩市立明倫小学校で「松陰先生のことば」朗唱文《一学期〜三学期》がありました。 ...続きを見る

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2009/04/13 21:08
Go! Japan! (中東イスラム諸国と日本)
■中東のイスラム諸国はなぜ日本が好きなのか? ...続きを見る

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2007/11/12 14:28
梅干しの歌
ある冊子に昔の小学校読本にあった「梅干しの歌」というのが載っていましたので、紹介します。 ...続きを見る

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2007/05/04 22:38
努力する意義とは
努力の意義について考えてみます。 ...続きを見る

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2007/05/04 21:38
生き甲斐について
「働くことを喜びとする」「喜びをもって仕事に精を出したい」ということを聞きます。 誰でも働いてただ金儲けをするだけでは能がありません。 ...続きを見る

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2007/04/06 22:49
人間の尊厳と尊重について
「憲法上の人間の尊厳、尊重と、真の人間の尊厳、尊重は異なる」 ...続きを見る

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2007/03/23 21:53
「知識」は軍事用語《漢字で学ぶ東洋哲学》
「知識」という字句の意味を国語辞典で調べてみると「ある範囲の事柄について、知って(理解して)いることや内容。」とあります。 ...続きを見る

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2007/03/22 18:18
「五つの我」の張り
昔、ある農家でネズミが住宅の梁に掴まっていたために、退治されて殺されたという話があります。 ...続きを見る

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2007/03/19 19:40
大阪商人の「運、鈍、根」「三惚れ」について
「『根』は根性、性根を練る。『鈍』は焦るな。即ち、得に焦るな。『運』は、運機、天機を掴むことで、世の中は、神佛が権(ごん)、実(じつ)/(権とは真実ではない仮の姿、仮の世の中の相。実とは、現実の相、真実の相)を持って、法則に従って動かしておられる。 ...続きを見る

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2007/03/14 20:12
損をして得(徳)をとれ
損をして得(徳)をとれ ...続きを見る

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2007/03/13 19:06
真の文化人とは
萩にお住まいの師が、かつて、その高師に次のような質問をされたそうです。 ...続きを見る

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2007/03/07 18:26
教養とは A
最近は、「長幼の序」など、お構いなしの人が多く、言葉も乱れています。 かつて、皇太子殿下の配偶者を選ぶとき、宮内庁では対象を旧華族の公爵から侯爵、伯爵、子爵の家庭にまで及ぼして調査したそうです。 ...続きを見る

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2007/03/06 18:32
教養とは @
先月、2月の「題名のない音楽会」でクラリネット奏者の村井祐児さんが「日本では音楽家は育たない。日本人は大人になりきれていない。教養がないと良い音は出てこない。」と言っておられたのが印象的でした。 ...続きを見る

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2007/03/05 19:51
“不正”に立ち向かう“真の勇気”
「勇気」の「勇」の字は、私を意味する「ム」を逆さにして不安定な状態にした「マ」と「田」と「力」の合字であり、自己の生命、生活を不安定にしてまでも努める、やってみるという意味です。 ...続きを見る

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2007/02/25 18:31
信頼について
相互に「信頼し、信頼される」ことは人間の社会生活上、最も重要な基本であり、信頼を裏切らぬ責任ある行動が必要です。 ...続きを見る

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2007/02/22 20:44
「庭師・北山安夫さんこそ」について
「庭師・北山安夫さんこそ」について ...続きを見る

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2007/02/19 17:11
「商売人はたびたび鏡を見よ」について
昔から「お客の相手をする商人は度々(たびたび)鏡を見なければ、商売が繁盛しない」と言われています。 ...続きを見る

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2007/02/18 12:32
四知の法則について
不正、不当、不法な所得をすれば必ずそれ以上の損失があります。 その所得は、変わった形で大自然から取り上げられるものです。 ...続きを見る

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2007/02/16 23:11
聖の字について
「聖」という字は、「智」、「慧」に通じるところがあります。 「聖」の字を用いて、「智」、「慧」を説明します。 ...続きを見る

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2007/02/12 13:00
智と慧、涅槃について
儒教の「智」は,佛教の「慧」 ...続きを見る

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2007/02/10 20:58
平和 (平和の第一条件は、各国が豊かであること)
「平和」、まず字の解釈から 平和の「平」は、文字通りたいらで、でこぼこがないこと、普遍的妥当性です。 ...続きを見る

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2007/02/08 21:32
平等 (真意をしっかり把握することが大切)
「平等」も「自由」と言う言葉と同様に、その定義はあいまいで、それぞれの恣意的解釈を許しているのが実態です。 ...続きを見る

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2007/02/07 17:51
自由 (真意をしっかり把握することが大切)
自由、その定義は如何にもあいまいで、各人それぞれの恣意的解釈を許しているのが実態です。この言葉の持つ甘美な響きに酔いしれ、言葉を呪文かするか、単なる流行語としての使われ方が為される傾向にあります。 ...続きを見る

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2007/02/05 19:50
大切なのは生き甲斐
人には天から与えられた分担任務、使命があることを智(さと)る ...続きを見る

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2007/01/31 22:29
権利と義務(そのA)
権利と義務は表裏一体 ...続きを見る

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2007/01/30 20:51
権利と義務(その@) 
世の中に孤立個存は有り得ない、衆中の個としてのみ存立が可能 ...続きを見る

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2007/01/29 21:17
自由とは法に順(したが)うこと
秩序jを乱せば社会は成り立たないということはよく理解できること思います。 人間が社会生活をする上にもいろいろなきまりがあり、それを無視して行動すれば秩序が乱れるし、自分の生活も成り立ちません。 ...続きを見る

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2007/01/25 19:09
人間の行動
人間の行動は、法律や通達、政令だけで拘束されるのではなく、そのほか「戒」によっても規制制御されています。 ...続きを見る

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2007/01/24 21:25
自己疎外について
昨日、自己疎外について述べましたが、辞書では「疎(うと)んじて近づけないこと」「うとんじてよそよそしくすること」と説明されています。 ...続きを見る

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2007/01/23 19:59
順う(したが・う)ことは疎外ではない
自由とはきまりに従うことであり、社会秩序に順って責任をもつことであり、不当でない至当・正当で法に適った行為・行動を言います。 ...続きを見る

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2007/01/22 20:26
人生や仕事に仰角をもつこと
自分に適した仕事、やりたい仕事が見つからないため“ニート”として定職につけることができない状態の人がたくさんいます。 ...続きを見る

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2007/01/17 20:38
人間には試練が必要!!
試練 ...続きを見る

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2006/12/11 20:32
子供を駄目にする「甘えの構造」
教育についてA ...続きを見る

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2006/12/07 21:02
教育について
高校時代のころ、数学の先生から「学問とはわからんこと、理解できんことを質問して学ぶこと。あんたら何も勉強しとらんから、何を質問したらええか分からんじゃろ(笑)」とよく言われました。 私たち学生も「先生の言われるとおり」と納得したり、させられたり・・・・・・でした。 ...続きを見る

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2006/12/04 23:01
文字の持つ意味
文字の意味について ...続きを見る

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2006/12/01 21:30
B恭、恕について
努力すること(勤・倹・恭・恕・・・家を治める四教) ...続きを見る

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2006/11/28 00:03
A倹(けん、つつま しい)とは
努力すること(勤・倹・恭・恕・・・家を治める四教) ...続きを見る

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2006/11/25 22:46
努力すること(勤・倹・恭・恕・・・家を治める四教)  @勤について
家を治めるには勤・倹・恭・恕の四つが大切であるとする古語(四教)があります。 「勤」は、邪魔な草を引くにも地上の茎や葉を取り除くだけでは枯れません。 ...続きを見る

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2006/11/06 21:37
苦の意義(なぜ、強盗やどろぼう、詐欺などに遭うのか?)
なぜ、強盗やどろぼう、詐欺などに遭うのか? 考えたことありますか? ...続きを見る

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2006/10/29 13:00
苦の意義(茶道家元の極悪の体験)   躾教育入門
日経の今年(2006年)の8月「私の履歴書」は、遠州茶道宗家の小堀宗慶さんが執筆されていましたが、8月31日の最終稿で終戦後のシベリアでの壮烈な抑留体験を書かれていました。 ...続きを見る

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2006/10/25 23:16
苦の意義(例えば、今、いじめを受けている人)   躾教育入門
人生には様々な苦があります。 今、深刻ないじめに会っている人は、「どうして自分ばかりにこんなに苦があるのだろう」と悩んでいると思います。 ...続きを見る

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2006/10/24 20:52
孟宗竹のさとし(苦の意義)   躾教育入門
“苦労は買ってでもせよ”と昔の人はよく言いました。 ...続きを見る

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2006/10/23 22:39
婦徳について  B 婦    (漢字で学ぶ東洋哲学)
今日は、京都の「銀閣寺」と近くの「哲学の道」を歩いてきました。 哲学の道は、思索に耽る雰囲気ではありませんでしたが、銀閣寺の庭園は、午後の日差しがコケ類を明るい薄緑色に映えさせて趣があり、観光客がいなければ、ゆっくり歩きながら思索に耽りたいという雰囲気がありました。 ...続きを見る

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2006/10/15 21:50

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